野球肩野球肘は自分で治せる!予防もできる!これがその方法!

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野球肩野球肘を自分で治す

野球肩野球肘を自分で治すのは、完治と言われた後で!

野球肩野球肘は自分で治すことができます。ただし、それをするのはお医者さんにしっかりと治療をしてもらい、「完治」と言われてからにしてください。

完治する前に無理して動いてしまうようなことがあると、治せるものも治せなくなってしまいますし、それどころか悪化してしまうことだってあります。

ですので「完治」と言われるまでは、動作改善をするにしてもスローモーションで、絶対に患部に負荷がかからない状態で行うようにしましょう。

そしてお医者さんに「完治」と言われたら、『よくわかる!投球障害予防改善法-徹底解説ビデオ』を見ながら動作改善を行ってください。このビデオには、野球肩野球肘を自分で治す改善法がぎっしりと詰め込まれています!

肩肘の痛みは、肩肘の叫び声

せっかくお医者さんに治療してもらって完治しても、野球肩野球肘になってしまった投げ方のまま投球や送球を再開すれば、必ず野球肩野球肘は再発してしまいます。

そうならないためにも、完治した後はもう二度と再発させないように、肩肘に負荷をかけずに球速・制球力をアップさせられる投げ方に動作改善していきましょう。

そして動作改善する際は、野球動作を科学的に学んでいないコーチの言うことは聞かないでください。少年野球の指導者、クラブチーム・野球部のボランティア指導者の99.9%は野球動作を科学的に学んだ経験はないはずです。

動作改善をする際は、僕のようなプロフェッショナルコーチに教わるのがベストですが、もしそういう機会がない方は、僕が監修している『よくわかる!投球障害予防改善法-徹底解説ビデオ』を見ながら、自分で丁寧に野球肩野球肘を治していきましょう。

肩や肘の痛みというのは、肩や肘の「僕はもうこの投げ方では投げたくないよ〜!」という叫び声なんです。この叫び声を無視してしまうと、取り返しのつかない怪我をしてしまい、野球ができなくなることだってあります。

ですので叫び声を聞き、お医者さんに完治させてもらった後は、肩や肘が叫ばずに済む投げ方に直していきましょう。僕が監修しているビデオをご覧いただければ、動作改善法のすべてをわかりやすく学んでいただけるはずです。

このビデオさえあれば、野球肩野球肘を自分で治すことができますし、痛くなったことがない選手であっても、このビデオを見ながら動作改善をしていただければ、将来的にも肩肘を痛めない投げ方をマスターすることができます。

野球肩野球肘を自分で治したい方、野球肩野球肘を未然に防ぎたい方は、ぜひ僕が監修する『よくわかる!投球障害予防改善法-徹底解説ビデオ』をご覧になってみてください。絶対に買って後悔しない内容になっているはずです!

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ブログ筆者:カズコーチ
TeamKazオンライン野球塾 プロ野球選手のパーソナルコーチングや自主トレサポート、動作分析、データ分析を行いながら、子どもたちの個別レッスンも行うプロフェッショナルコーチです。
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